
2015年9月27日日曜日
2014年5月7日水曜日
TOKYO FAMILY RESTAURANT
2014年5月7日
モロッコ料理

TOKYO FAMILY RESTAURANT
食べログ サイト
腸詰、ポテト、オムレツ、豆のソース、ニンジン、タブレ(クスクスのサラダ)、バゲット
タブレは、クスクスでなく、ブルグールかもしれない。
ブルグールは、硬質小麦(デュラム小麦)を乾燥、粉砕させたもので、繊維質やミネラルが豊富です。温かくても、冷たくても美味しく食べられます。
デュラム小麦については、日清製粉のウッスマンが詳しく解説しています。
デュラム小麦は粗挽きでパスタの原材料になり、小麦粉より黄色っぽいのが特徴。
お店の日替わりメニューがネットで確認できると嬉しい。
見逃したり、行ってみたらなかったり、もっと情報の共有をしたい。
食べている料理名、調理法、原材料などお店のこだわりと手間をつたえてもいいと思う。
中には、レシピや原材料を非公開にし、門外不出とするお店もある。
伊藤園は、缶緑茶が変色しない方法を特許を取らず公開した。
業界が発展することで市場も大きくなることを望んで。
特許や知恵は、人類の共有財。
キューリー夫人もレントゲンの特許を取らなかった。
利益と名誉という欲望が進化を促す一面もあるが、
それ以上に環境と精神を破壊していることを見落としている。
モロッコ料理

TOKYO FAMILY RESTAURANT
食べログ サイト
モロッカンオムレツプレート 950円 特製アイスティー付き
腸詰、ポテト、オムレツ、豆のソース、ニンジン、タブレ(クスクスのサラダ)、バゲット
タブレは、クスクスでなく、ブルグールかもしれない。
ブルグールは、硬質小麦(デュラム小麦)を乾燥、粉砕させたもので、繊維質やミネラルが豊富です。温かくても、冷たくても美味しく食べられます。
デュラム小麦については、日清製粉のウッスマンが詳しく解説しています。
デュラム小麦は粗挽きでパスタの原材料になり、小麦粉より黄色っぽいのが特徴。
お店の日替わりメニューがネットで確認できると嬉しい。
見逃したり、行ってみたらなかったり、もっと情報の共有をしたい。
食べている料理名、調理法、原材料などお店のこだわりと手間をつたえてもいいと思う。
中には、レシピや原材料を非公開にし、門外不出とするお店もある。
伊藤園は、缶緑茶が変色しない方法を特許を取らず公開した。
業界が発展することで市場も大きくなることを望んで。
特許や知恵は、人類の共有財。
キューリー夫人もレントゲンの特許を取らなかった。
ウィキペディア
新元素ラジウムは、学問対象に止まらず、産業分野でも有用性が次々と明らかになった[47]。キュリー夫妻は、ラジウム精製法に対する特許を取得せず公開した。これは珍しいことだが、そのために他の科学者たちは何の妨げもなくラジウムを精製使用することができた[49]。
利益と名誉という欲望が進化を促す一面もあるが、
それ以上に環境と精神を破壊していることを見落としている。
2014年4月18日金曜日
モロッコカフェ ダールファティマ
2014年4月18日 食べログ サイト facebook
モロッコ料理 ダールファティマ

本日二軒目。渋谷からキャットストリートを原宿方面に歩いて行くと「第八蛸華丸 原宿表参道店」というオレンジ色のたこ焼き屋が右に見える。
その裏がダールファティマです。
モロッコの建物のようなイメージのカフェです。
アフリカと言っても、北アフリカの地中海に面している国の文化は非常に個性的で豊かだ。
モロッコと言えば名画「カサブランカ」を思い出す。
今でも最高のラストシーンだと思う。
そんなロマンティックな出会いを演出するような内装と、
異国情緒ゆたかな雑貨が入り混じった空間です。
店員さんの衣装も独創的で素敵です。
今回はケフタというひき肉を使った料理のバニーニ600円を注文。
あらかじめ予習していたので、これで僕のお腹が満足することはない。
今回はこちらに来る前に、チャオチャオバンブーで腹ごしらえをしてからの訪問です。
量は少なくても、料理、雑貨にモロッコというこだわりを感じます。
食器から内装、メニューに至るまで、洗練されています。
こちらは、ランチというよりカフェという感じでの利用をお勧めします。
モロッコ料理 ダールファティマ

本日二軒目。渋谷からキャットストリートを原宿方面に歩いて行くと「第八蛸華丸 原宿表参道店」というオレンジ色のたこ焼き屋が右に見える。
その裏がダールファティマです。
モロッコの建物のようなイメージのカフェです。
アフリカと言っても、北アフリカの地中海に面している国の文化は非常に個性的で豊かだ。
モロッコと言えば名画「カサブランカ」を思い出す。
今でも最高のラストシーンだと思う。
そんなロマンティックな出会いを演出するような内装と、
異国情緒ゆたかな雑貨が入り混じった空間です。
店員さんの衣装も独創的で素敵です。
今回はケフタというひき肉を使った料理のバニーニ600円を注文。
あらかじめ予習していたので、これで僕のお腹が満足することはない。
今回はこちらに来る前に、チャオチャオバンブーで腹ごしらえをしてからの訪問です。
量は少なくても、料理、雑貨にモロッコというこだわりを感じます。
食器から内装、メニューに至るまで、洗練されています。
こちらは、ランチというよりカフェという感じでの利用をお勧めします。
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