2014年8月29日金曜日

ポータルシブヤ 山越商店 世界のコロッケを食べる会




2013年12月20日 金曜日 19:30~ 1500円 飲み物持ち込みOK

 facebookイベントページ https://www.facebook.com/events/448813911892072/?source=1 

山越商店は山崎陽平と越出水月が営む小さなコロッケ店。
とは言いましても私どもに店舗はございません。
お客様のもとへ出向き、コロッケを通し、食べることの喜び、
美しさを伝える事が私どもの使命でございます。


次回のコロッケは北海道。


雪が降って晴れた日の北海道みたいなコロッケにしたい
真っ青なそら
きゅっきゅ音のする
周りの音を吸い込むゆき

いつも土曜日の昼に一人で新雪の雪に寝そべって真っ青な空を見て嬉しすぎてちょっぴり寂しくて、涙が出ていた。

わくわくの中にある孤独みたいなコロッケ


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4回目 村田シェフの焼きたてピザ


2013年8月18日 19時

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3回目  ガーナ編


2013年3月23日 土曜日 19:00~21:00

facebook http://www.facebook.com/events/353528981415477/


ジョロフライスのコロッケ
カカオのコロッケ

フライドバナナ
バナナとセロリのサラダ
ほうれん草のシチュー


 今回も、面白い人たちと出会えた。

ガーナへ行ったことがある人。

失業中に中東を六か月放浪した人。

インドで30食連続カレーを食べた人などなど。


 Retty の友人と再会できたのも嬉しかった


 そろそろ何やって人ですか?

という質問にちゃんと答えるようにしなければならないと感じた。

いつまでも、派遣社員ですでは、ぜんぜん面白くないので、

ワクワクする職業を見つけよう。

フードアナーキストもいいと思うのだが、

初対面では本当に過激派と思われてしまう。


 いつか、このガーナのココアのほのかな香りがきっと郷愁をつのらせてくれるだろう。

この旅の途中の一瞬の集まりのような食事会はまるでオアシスだ。

乾いた心を潤わせてくれるから。


























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今回は不参加。

2013年2月16日 土曜日

旅するコロッケ 日本編


facebook http://www.facebook.com/events/367309056701108/

山崎家のコロッケ
牡蠣と春菊のコロッケ

千切りキャベツ
自家製じゃこの佃煮

しろいごはん
味噌汁


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2回目  西安編


2013年1月19日 19:00~21:00

facebook [a:http://www.facebook.com/events/398426570235836/,イベントページ] 

日時:1月19日(土曜) 19:00~21:00

場所:PoRTAL 渋谷

参加費:1500円

定員:15名

メニュー:コロッケ2種 前菜 サラダ 葱油餅 紹興酒


 前回の参加者とも会え、また新しい人との出会いもあり、楽しいひと時をすごせました。

 前回のファラフェルとうってかわって今回は塩コロッケ。

 前回はサクッとした感じでしたが、今回はしっとりとした食感。

 スパイスの香りが楽しめるコロッケでした。


 お寺の女の人が差し入れてくれたワイン。

 カルディーの「ランブルスコ・ドルチェ」甘口の微発泡赤ワインはまるで大人のファンタグレープだった。

http://item.rakuten.co.jp/kaldi/8004810247480/


今回も素敵な人とたくさんお話ができました。

久保田利伸のような整体師さん。

クリエイターを支援しているNFさん。

NFさんからは、AQUENTというクリエイターに仕事を紹介する会社の耳寄りの情報をいただいた。

一杯飲まされるような素敵なお話でした。

今度遊びに行ってごちそうになろうと思いました。


ぼくも甘い話や、おかしな話をたくさんしました。

ぼくの話題と言えば食べることです。

嘘や間違いはたくさんあっても、詐欺とは違います。


 ビルから出ると、知らない男の人から声をかけられた。

「すいません。この辺ですごくマイナーな居酒屋しりませんか?」

きっとぼくがすごくマイナーな感じなので聞いてきたのだろう。

「マイナーでもないけど、すごくおいしい居酒屋なら知ってますよ。

ほの字というここの坂を上がったところにある居酒屋です。

よくランチで利用していたので味は保証しますよ。」

なんで、マイナーな居酒屋を探すのか、尋ねた。

島根県から、東京に資格試験にやってきて、

出来が悪かったので一杯飲みたい気分なので、

せっかくだからチェーン店でないお店で飲みたかったそうです。

お店まで案内してあげました。


ぼくは寄り道せず、いつものように新宿から西武新宿のコースをたどりました。

またっ途中で声をかけられた。

「社長、社長、どこ行くの?○○どうですか?」

つづきは、忘れないように日記に書いておこう。


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山越商店「世界のコロッケを食べる会 第一回 ファラフェル」


2012年12月1日 19時から21時半 @PoRTALShibuya



 facebookイベント  http://on.fb.me/QWxuOJ

知っている人は知っている10年来の友人山崎さんと私、で、ユニット名は「山越商店」です。単純です・・・。
将来はコロッケとアイラウイスキーの立ち飲み屋をオープンさせたい。
まずはコロッケイベントやコロッケケータリングから。
ということで初イベント。
世界中にはコロッケみたいな芋とか豆の揚げ物ってあるでしょ?
ラムとミントのコロッケとか、も美味しそうでしょ?
作るのはゆでてつぶして炒めて衣つけて揚げて、結構めんどうでしょ?
でもおいしいでしょ?
今回は中東のひよこまめコロッケ「ファラフェル」です。

きっかけ ロス・バルバドスのリツィート

メニュー

ファラフェル、ひよこ豆のコロッケ。

フムス、ひよこ豆のペースト。

オリーブとサラダとピタパン。

お茶とビール。

参加費 1000円。

お酒の持ち込みok。

 色々なきっかけや繋がりで15人くらい集まっていた。

今回の会場「PoRTALShibuya」は、ゆったりとした有料の共有スペース。

図書館や公民館もこんなサービスがあったらいいのに。

まさに人の集まるオアシスのような場所だった。

 堅苦しいあいさつや乾杯は抜きにはじまった。

とてもヘルシーで肉や魚がなくても満足。

自家製オリーブも濃い味でおいしい。

 食事とお酒がきっかけで、会話がはずんた。

 世界中のコロッケ料理が毎回楽しめそう。

代々木公園の各国のイベントに毎回その国のコロッケを販売できるようになってほしいと思いました。



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今回、聞いたお話し

伊豆で行われたすすきの作品展

東村山の島崎農園の農作業

イスラエルの旅

シチリア島で見つけたワイン

放送大学の学長さんのtwitterが凄い→岡部洋一

代々木公園のアースデイ 物産展

途上国の未知だけど健康にいい食品の研究開発

デザイナーの飛び入り参加 「ここすごく仕事がはかどるんですよ」

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PoRTALShibuya 
facebook http://www.facebook.com/PortalShibuya 

〒150-0002東京都渋谷区渋谷1-17-1
03-6427-5892
http://www.hituji.jp/portal

“オシャレオモシロフドウサンメディアひつじ不動産”は、
2005年から「ヒトとヒトの接触が生み出す価値」を大切にする、
新たな住まいの文化とライフスタイルを発信し続けてきました。

様々な現実の課題や誤解をひとつひとつ解消し
新しい価値観を届ける地道なプロセスの積み重ねは、
今や新たなライフスタイルや豊かな住まいの未来像として、
多くの人々にその可能性を共有されるまでになりました。

ひつじ不動産の取り組みも節目を迎えようとしていますが、
私たちは歩みを緩めることなく、
以前より熱望していた新たなテーマに着手します。

それは「住まい」に続いて「仕事場」を豊かにするという、
新しく、そして、またもや大きな挑戦です。

シェア住居において、ひつじ不動産のスタッフは
みな数多くの住まいを実際に体験し、常に利用者の立場で
その現在と未来と向き合い続けて来ました。

「仕事場」についても、自らが新しいワークスタイル、
新しいコミュニティ、新しい空間のかたちに飛び込んで、
徹底的にそれらを体験することは必要不可欠です。
そこで、ワークスタイルの未来のヒントを掴むために、
多くの人たちと空間を共有する新しい「仕事場」を作りだし、
私たち自身も、その一員として日々使用していく事を決めました。

これからも常に当事者として現場に向き合い、
「住まい」と「仕事場」の豊かな未来を描き続けるために。

OPENTHEOFFICE!

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